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2009年6月20日 (土)

slowcafeぶらぼぅ

slowcafeぶらぼぅ
大分に来ています。
slowcafeぶらぼぅにて暦のワークショップです。大きな農場の一角にある緑豊かなスペースです。夜は、六ヶ所や祝島の話をシェアしながらご飯会です。
今日から20日間、九州全県を巡るツアーが始まります。
よろしくお願いします。

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コメント

冨田さんのワークの後、
いただいた資料と13カ月の手帳をぼんやりと眺めていました。
何か気付きが起こりそうな気がしました。
あの日も暦に記されたような一日を送っていましたので、
冨田さんの話にドキリとしました。

「母体」とは情報をインプットしたり処理したしアウトプットする為の
“容器”と考えればよいですか?

投稿: 土の屋 | 2009年6月22日 (月) 10時09分

大分での暦のワークショップに親子で参加させていただきました。
太陽太陰暦のお話しは、失いかけていた大切な記憶を呼び起こしていただいたような、驚きと喜びの連続で、
始まる前は4時間も大丈夫かな〜なんて思っていたのに、帰る頃には「もっと聞きたいっ!!!」と思いました。
初めてお会いしたのにず〜っと前から知っているような不思議な安心感があり、ついつい休憩中にもお話しをさせていただきました。^ ^;;
なんだかとっても気持ちがよくって、今日は会社の同僚たちに教わったことを興奮気味に話してしまいました。
彼らも興味深く聞いてくれました。(多分)

また、いつの日かお話しが聞けたらと思っています。
ありがとうございました!

投稿: ユキエ | 2009年6月22日 (月) 12時26分

あら、わたしもユキエさんと同じ経験がありますよ。
シンクロでしょうか?
質問をして、その時聞きたかったことはまだ教えてもらえなかったけど、
自分で探せってことでしょうね。

話変わって別のことで、
わたしも、ワークショップで会った女の子に、
教えたいことがあります。
でも、教えられない。教えたい沢山のことがあるのに、多分大事なこともあるかもなのに、
教えられない。

……自分で考えないといけないことなんでしょうか。
16年前の自分とも、12年前の自分ともよく似ているその子にね、もし読んでいたら。

よくよく考えてみて。どうして教えてもらえないのか。
まわりが教えてくれないのか。

自分でよく考えた後で、一番信頼できそうな誰かに、聞いてごらんよ。

投稿: akari | 2009年6月24日 (水) 22時19分

熊本ではおあいできてハッピーでした。
私は 月の癒しの本で パニック障害を乗り越えました(^_^)
自然の流れに生きることがなによりもの自然な姿ですね!

平和の火と暦の話リンクしませんか?

投稿: 神田志保 | 2009年6月30日 (火) 00時27分

投稿: あ | 2009年7月 5日 (日) 07時32分

皆さんからのコメントにレスが遅れています。
申し訳ありません。
手が回らず今に至っておりますが、少しずつお返事してきます。

♪土の屋さん
「母体(MATRIX)」についての質問をいただきました。
13の月の暦を作ったホゼ・アグエイアスはあくまでも、
キーワードやメッセージをそのまま公開しているだけで、
受け取り方・解釈は、完全に受け取った個人にゆだねられています。
この事は、13の月の暦を使うあらゆる局面での前提になっています。
ホゼはその事を「自由意志を使う」と言っています。
それは「時間」自体の本質によるものです。
つまり時間とは、その人の精神構造・世界観・受け取り方によって、
どのようにでも変化しうるということです。
ですので、以下はあくまでも僕個人の解釈です。
参考になればと思いますが、僕自身あまりこの「調和配列(HARMONIC ARRANGEMENT)」に
意識を向けていなかったので、浅い理解です。

太陽の紋章
コード1~4  =INPUT
コード5~8  =STORE
コード9~12 =PROCESS
コード13~16=OUTPUT
コード17~20=MATRIX

のMATRIXは、INPUTやOUTPUTをするための母体(容器)というよりは、
INPUT,STORE,PROCESS,OUTPUTという流れを受けた、次のステップです。
コード17~20は、それまでの1~16の流れを受けて、
MATRIXを作り出していく流れに当たるのではないでしょうか。

インプットやアウトプットのための、というよりは、
そのような流れの次の段階として、マトリックスを作りだす行為がそこにあると見ています。

入れて、蓄えて、内部処理して、それを出力する。
そして、マトリックスを作りだす。

確かに人は、出力(表現・創造)をして初めて自分という存在を知る事になると感じます。

私が発した事によって私を知る、という意味でも、
全体を知るためには私が何かを放つ事が大事ということだと思います。

参考になれば幸いです。

冨田 拝

投稿: トミタタカフミ | 2009年7月 6日 (月) 23時22分

参考になりました。
冨田さんの解釈によって、太陽の紋章の順序が腑に落ちました。
イメージがバーンと広がった思いです。
新年が楽しみ!
ワーク以降、朝日を拝む生活をしています。

ありがとうございます。

投稿: 土の屋 | 2009年7月15日 (水) 17時11分

ユキエさん、akariさん
返信が遅くなりました。
質問は、もちろんいつでも受け付けていますよ。
そして、akariさんのコメントはとても深い意味があると感じます。
答えを安易に他者に求めない方がいい場合もあるんですよね。
答えを自分で導き出すことや、答えを作り出すことに意味がある場合も少なくないように感じます。とはいえ、僕に応えられることであれば、いつでも問い合わせてください。
なるべく迅速に(苦笑)応対したいと思います。
尚、次回のワークショップは10月31日@ぶらぼぅで、13時~17時です。
次回は旧暦をテーマにじっくりお話が出来ればと思います。

投稿: | 2009年8月13日 (木) 11時30分

神田さま
熊本ではありがとうございました。
僕も、13の月の暦に出会って自分のストレス状態が大きく変化していく事に驚いた記憶がありますが、その前に、東京にいた頃、極度のストレスに襲われた夜は仕事場から自宅まで3時間ほどの距離を月を眺めながら歩いたりしていました。
月を眺めることで、大きなつながりの中で生きている事を思い出していました。
今でも月に救われているなと思う機会は多いです。
癒しの星ですね。
リンクはもちろん歓迎します。

投稿: 冨田貴史 | 2009年8月13日 (木) 11時33分

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